新聞奨学生

新聞奨学生はあなたの人生を変えるかも!!

自分の奨学生としての人生の時間をいかに思い出深い充実したものにするかは周りの環境ではなく自分の考え方しかないのでは!

私は小学5年生頃から大学まで新聞配達をしていた時代がありました。その頃は今とは少し違って日曜日の夕刊があった時もあり、新聞に入っている広告ちらしは手で全部一つにまとめていました。毎日、座りながら1,2時間はかかりましたが、その間は同じ職場の友人たちとのコミュニケーションが密にはかれました。新聞配達をしていたことが、その後のサラリーマンの営業活動には多いに役立つことになりました。今となってはなつかしいなあ~! これから新聞奨学生でがんばろうと考えているあなた!頑張ってください!!社会人が自分のスキルを上げて仕事、生活を面白く尚、楽にできる近未来の自分の為に仕事を終えてから、高い授業料を払ってカルチャーセンターに通うことは給料から捻出するお金も含めて並大抵の頑張りでは続きません。カルチャーセンターで習ったことを本当に自分の頭に吸収する為にはその日のうちに復習をするしかないので寝る時間を削るしかありません。私は新聞配達をしていた頃を思い出して、もうその頃みたいな体力もありませんが一日8項目位のことをこなしたいところが半分もできない、24時間では足りないと感じながら一日のスケジュール配分と優先順位を考えながら毎日を忙しく動いている自分を、又健康でそのように動けることにいつも感謝しています。一人だけではうまく出来なくて色々な人に助けていただいて初めて一日のやりたいことが少しでもやっとできると実感しています。これから新聞奨学生として頑張ろう!と決めているあなたに私の新聞配達をしていた当時の経験を具体的にお話しすることで少しでもこれからの新聞奨学生の生活にお役に立てればと思います。

新聞配達をしていた十数年間を思い出して何年たっても配達をする時になると今まで降っていなかった雨、雪、冷たい風が決まったように降ってくるなあ~とお天道様を見上げてたことを思い出します。朝、目覚めると外から雨音が聞こえてくる...配達で外に出て、雨に当たってしまえばどうというこでもないのにそれまではちょっと... 学校の1時間目はちょっと眠くて先生の声が子守唄に聞こえてきたこと。大学の友人が私が新聞配達をしてることは知らないので夕方からのやさしく、羨ましく、魅力のある遊びの誘いをしてくれること。配達をしている時、集金、営業をしている時、お客様からほんとうにご苦労さま!ありがとう!と言っていただいた時の一言、それまでの疲れがいっぺんに飛んでしまったこと。それらすべてが今でも私の生きる基になっている宝物です。これはお金を出しても手にいれることはできません。新聞奨学生で頑張ろうとおもっている人、応援します!頑張って!と

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この頃ちょっと気になる出来事のご紹介

■ 新しい贈り物のご紹介!■

 ☆ 2010年3月8日(月)☆

  ① フラワー・Lucy


 ☆ 2010年3月9日(火)☆

  ① フラワー・Samy


 ☆ 2010年3月10日(水)☆

  ① フラワー・Tom


 ☆ 2010年3月12日(金)☆

  ① bear・Nola


 ☆ 2010年3月17日(水)☆

  ① bear・Adelaide


 ☆ 2010年3月18日(木)☆

  ① bear・Jett


 ☆ 2010年3月19日(金)☆

  ① bear・Lily


 ☆ 2010年3月20日(土)☆

  ① bear・Madeline